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MiZ株式会社(Jobs-α+)とは|水素分子の研究開発メーカーの会社概要と、現行モデルの選び方

「MiZ」「Jobs-α+」「水素吸入器 ミズ」を調べている方に向けて、水素分子の研究開発メーカー・MiZ株式会社の会社概要と現行製品を中立・事実ベースで整理します。この記事では効果効能の説明は行いません。会社の立ち位置、現行モデルの仕様、研究連携の“存在”の中立把握に絞ります。

本ページは一般的な情報提供を目的とした中立の解説です。ここで扱う水素関連製品は医療機器ではなく、病気の治療・予防や効果効能を示すものではありません。健康・美容の断定表現は扱いません。仕様・価格は変動するため、最終確認は必ず公式ページで行ってください。

発信一覧

9 件・新しい順
発信元:MiZ株式会社 2026.05.28 アーカイブ
MiZ株式会社が、防衛医科大学校との共同研究の成果を発表(同社 発表)
MiZ株式会社は、防衛医科大学校との共同研究の成果を発表したことを公表(出典:PR TIMES)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2026.05.15 アーカイブ
MiZ株式会社が、大阪公立大学医学部麻酔科学教室との共同研究の成果を発表(同社 発表)
MiZ株式会社は、大阪公立大学医学部麻酔科学教室との共同研究の成果を発表したことを公表(出典:PR TIMES)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2026.04.07 アーカイブ
MiZ株式会社が、聖マリアンナ医科大学・川崎市立多摩病院・東京科学大学医学部等との共著論文を Wiley の学術誌に公開(同社 発表)
MiZ株式会社は、聖マリアンナ医科大学・川崎市立多摩病院・東京科学大学医学部等との共著論文を Wiley の国際学術誌に公開したことを公表(出典:MiZ 公式トピックス)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2026.01.05 アーカイブ
MiZ株式会社が、慶應義塾大学との共著論文を Sage Publishing の学術誌に公開(同社 発表)
MiZ株式会社は、慶應義塾大学(武藤佳恭名誉教授)との共著論文を Sage Publishing の国際査読学術誌に公開したことを公表(出典:MiZ 公式プレスリリース)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2025.09.18 アーカイブ
プロサッカークラブ 川崎フロンターレに、水素吸入器 Jobs-α が導入(MiZ株式会社 公表)
MiZ株式会社は、プロサッカークラブ 川崎フロンターレに自社の水素吸入器 Jobs-α が導入されたことを公表(出典:MiZ 公式トピックス)。事実の摘示のみ・詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2024.02.27 アーカイブ
MiZ株式会社が、慶應義塾大学・国立成育医療研究センターとの共著論文の書籍出版を発表(同社 発表)
MiZ株式会社は、慶應義塾大学(武藤佳恭名誉教授)・国立成育医療研究センターとの共著論文がシュプリンガー・ネイチャー社の書籍として出版されたことを公表(出典:PR TIMES)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社 2022.06.29 アーカイブ
MiZ株式会社が、カリフォルニア大学バークレー校・慶應義塾大学との共著によるガイドライン論文を Medical Gas Research に公開(同社 発表)
MiZ株式会社は、カリフォルニア大学バークレー校・慶應義塾大学との共著によるガイドライン論文を学術誌 Medical Gas Research に公開したことを公表(出典:MiZ 公式 PDF・guidelines_jp.pdf)。研究の内容・結論については本記事では取り扱わず、詳細は出典先にて。
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発信元:MiZ株式会社
Jobs-α+Lite(MiZ株式会社)
Jobs-α+ の廉価モデル。水素発生量 約 150 mL/分・水素濃度 約 3.6%。連続運転時間 最大約 10 時間。本体寸法・電源・安全機構は Jobs-α+ と共通仕様。公式サイトは Jobs-α+ と Jobs-α+Lite の 2 機種を併記した比較ページ(最下部に 2 列の仕様比較表)。本機の詳細はそちらの比較表にて確認可。
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発信元:MiZ株式会社
Jobs-α+(MiZ株式会社)
水素発生量 約 300 mL/分・水素濃度 約 7%(爆発濃度未満設計)。連続運転時間 最大約 15 時間。本体 W300×D250×H270 mm・約 4 kg。電源 AC100-240V 50/60Hz。水素希釈・風量圧力検知・温度異常検知の安全機構を搭載と公式に明示。
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この記事の要点

  • MiZは、「医療用物質としての水素分子」の研究開発を軸に、水素吸入器・水素関連製品を研究開発・製造・販売するメーカー(神奈川県鎌倉市大船/1991年設立/代表取締役 佐藤文平)。研究開発型の会社で、技術ページに原著論文の蓄積が示されています。
  • 現行の水素吸入器はJobs-α+(約300mL/分・水素濃度約7%・最大約15時間)Jobs-α+ Lite(約150mL/分・約3.6%・最大約10時間)。いずれも約4kg・AC電源で、公式に「新発売」と案内されています。価格は公式に記載がなく要問い合わせです。
  • このほか、MHGシリーズ等の水素吸入器や、研究・医療応用寄りの技術群(電解槽・水道直結式高濃度水素水生成機・生体用水素ガス供給装置など)の掲載がありますが、用途区分・価格・スペックの多くが公式に明記されていないため要問い合わせとして扱います。
  • MiZは慶應義塾大学など国内外の研究機関との共同研究も行っています。2026年1月には高濃度水素吸入時の安全性(人体内での水素爆発リスク)に関する注意喚起的な研究成果が報じられました。本ページではこれを効能の裏付けとしてではなく、「こうした研究・注意喚起が存在する」という中立の事実として扱います。
  • 本ページでは効果効能は一切扱いません。公式に医療機器としての認証番号の記載は確認できず(非医療機器)、会社と製品の事実(仕様・提供・研究連携の存在)のみを整理します。

会社概要(事実データ)

まず、発信元である会社そのものの事実を確認します。以下は公式サイトの会社概要等に基づく客観情報です。

会社名MiZ株式会社(MiZ Company Limited)
本社所在地〒247-0056 神奈川県鎌倉市大船2丁目19番15号(※「平塚」ではありません)
設立1991年(平成3年)11月25日
代表者代表取締役 佐藤 文平
資本金5,000万円
従業員数公式に記載なし → 要問い合わせ
事業内容「医療用物質としての水素分子」の研究開発を軸に、水素吸入器・水素関連製品の研究開発・製造・販売
特徴研究開発型メーカー。技術ページに原著論文の蓄積を掲載。慶應大等との共同研究の実績。

MiZは、「医療用物質としての水素分子」の研究開発を軸に、水素吸入器・水素関連製品を研究開発・製造・販売するメーカーです(神奈川県鎌倉市大船/1991年設立/代表取締役 佐藤文平)。所在地は鎌倉市大船で、「平塚」という記載は誤りです。研究開発型の会社で、技術ページには原著論文の蓄積が示され、慶應義塾大学など国内外の研究機関との共同研究の実績があります。

本ページは、現行の水素吸入器(Jobs-α+シリーズ)を主役に、公式で確認できる事実を整理します。研究・学術連携については「存在する」ことを中立に触れるにとどめ、効果効能には踏み込みません。

立ち位置の中立解説(メーカー/販売元/ブランドオーナー)

水素関連の会社は、自社で開発・製造するメーカー、輸入・仕入れて売る販売元、企画品を展開するブランドオーナーに分かれます。MiZは水素分子の研究開発を軸に自社製品を研究開発・製造・販売するメーカー(製造販売元)で、研究開発型である点が特徴です。

利用者から見た実務的な確認点は次のとおりです。

  • 現行の吸入器はJobs-α+(約300mL/分)とLite(約150mL/分)。用途に対して発生量・連続時間を見る。
  • 価格が公式に非掲載のため、導入形態・価格は個別に要問い合わせ。
  • MHGシリーズや研究・医療応用寄りの技術群は、用途区分・仕様が公式に明記されていない場合が多い。研究用か一般用かを含め要確認。
  • 研究連携や論文の“存在”は事実として把握しつつ、それが個別製品の効果効能を保証するものではない、と切り分けて見る。

なお、研究開発型であること自体が「効果がある」という意味ではありません。利用者が確認すべきは、現行製品の仕様・価格・用途区分が明確かどうかです。

現行の水素吸入器(Jobs-α+シリーズ)と、その他の技術群

2026年時点で公式(jobs-alpha-plus.e-miz.co.jp)で確認できる現行の水素吸入器は次のとおりです。価格は公式に記載がないため要問い合わせです。

製品水素発生量水素濃度連続運転状態
Jobs-α+約300mL/分約7%最大約15時間現行(新発売)
Jobs-α+ Lite約150mL/分約3.6%最大約10時間現行(新発売)

このほか公式には、MHGシリーズ(MHG-2045/MHG-2000/2000α 等)の水素吸入器や、研究・医療応用寄りの技術群(新型電解槽、水道直結式の高濃度水素水生成機、生体用水素ガス供給装置、溶存水素濃度測定試薬など)の掲載があります。これらは型番・価格・スペックや用途区分(研究用/一般用)が公式に明記されていない項目が多いため、本ページでは要問い合わせとして扱います。以下、Jobs-α+シリーズを機種別に整理します。

水素吸入器 Jobs-α+(ジョブス アルファ プラス)

現行の主力機。体内に水素ガスを補給するタイプの水素吸入器です。

カテゴリ水素吸入器(体内水素ガス補給機)
水素発生量約300mL/分
水素濃度約7%
連続運転時間最大約15時間
サイズ・重量W300×D250×H270mm/約4kg
電源AC100-240V 50/60Hz
価格公式に記載なし → 要問い合わせ
販売状態現行(公式に「新発売」と案内)
導入実績プロサッカー「川崎フロンターレ」がチームドクター推薦のもとトップチームに導入(公式記載)

数値は公式製品ページの記載に基づきます。価格は公式に記載がないため要問い合わせです。導入実績は事実の記載であり、効果効能を示すものではありません。

水素吸入器 Jobs-α+ Lite(ジョブス アルファ プラス ライト)

Jobs-α+の下位(発生量を抑えた)モデルです。

カテゴリ水素吸入器(体内水素ガス補給機)
水素発生量約150mL/分
水素濃度約3.6%
連続運転時間最大約10時間
サイズ・重量W300×D250×H270mm/約4kg(Jobs-α+と同筐体)
電源AC100-240V 50/60Hz
価格公式に記載なし → 要問い合わせ
販売状態現行(公式に「新発売」と案内)

数値は公式製品ページの記載に基づきます。価格は公式に記載がないため要問い合わせです。

選び方の視点(中立)─ 発生量・研究連携の“存在”との向き合い方

MiZは研究開発型で、現行の吸入器は発生量の異なる2機種です。横並びで見るときの“ものさし”を整理します(効果効能ではなく、公表されている事実の見方です)。

1. 用途に対して発生量・連続運転を見る

Jobs-α+(約300mL/分・最大約15時間)とLite(約150mL/分・最大約10時間)は発生量・連続時間が異なります。どちらが優れているという話ではなく、用途に対して過不足がないかで見ます。

2. 価格・用途区分は要問い合わせで確認する

価格は公式に非掲載、MHGシリーズや研究寄りの技術群は用途区分(研究用/一般用)が明記されていないことがあります。導入形態・価格・区分は個別に要問い合わせで確認します。

3. 研究・論文の“存在”と、製品の効果は切り分ける

MiZは研究連携や論文の蓄積を掲げています。これらは「そうした研究・注意喚起が存在する」という事実として把握できますが、個別製品の効果効能を保証するものではありません。とくに2026年1月に報じられた高濃度水素吸入の安全性(体内での水素爆発リスク)に関する成果は、安全上の注意喚起として中立に受け止めるのが適切です。

用語の基礎(この記事に出てくる数値の意味)

水素発生量(mL/分)1分あたりに発生する水素の量。Jobs-α+は約300mL/分、Liteは約150mL/分。
水素濃度(%)吸入するガス中の水素の割合。Jobs-α+は約7%、Liteは約3.6%(公式記載)。
研究開発型メーカー自社の研究開発を軸に製品を作る会社。MiZは水素分子の医療利用の研究開発を掲げ、大学等との共同研究や論文の蓄積を示している。
研究の“存在”と効能の切り分け共同研究や論文が存在することと、個別製品に効果効能があることは別。本ページは前者を中立の事実として扱い、後者(効能)は扱わない。
非医療機器医療機器としての承認・認証を受けていない一般製品。公式に医療機器認証番号の記載がない水素吸入器はこの区分で、広告で効果効能をうたうことはできない。

「非医療機器」という前提と、一般的な注意

市場に出ている水素吸入器の多くは、法律上「医療機器」ではなく一般の健康機器(非医療機器)として販売されています。これは「効果がある/ない」の話ではなく、効果効能を標榜できない区分の製品であるという制度上の事実です。利用を検討する際の一般的な確認点としては、次のようなものが挙げられます(製品固有の指示が優先されます)。

  • 火気の近くで使わない・排気に配慮するなど、取扱説明書の安全上の注意に従う。
  • 通院中・持病がある場合や、高齢者・体調に不安がある場合は、自己判断せず専門家に相談する。
  • 水の補充や消耗品の交換方法など、メンテナンスの条件を購入前に確認する。

よくある質問(MiZ株式会社)

MiZ株式会社はどんな会社ですか?

「医療用物質としての水素分子」の研究開発を軸に、水素吸入器・水素関連製品を研究開発・製造・販売するメーカーです(神奈川県鎌倉市大船/1991年設立/代表取締役 佐藤文平/資本金5,000万円)。研究開発型で、大学等との共同研究の実績があります。

本社は平塚ですか?鎌倉ですか?

本社は神奈川県鎌倉市大船2丁目19番15号です。「平塚」という記載は誤りです。

現行の水素吸入器は何がありますか?

Jobs-α+(約300mL/分・水素濃度約7%・最大約15時間)とJobs-α+ Lite(約150mL/分・約3.6%・最大約10時間)が現行で、いずれも公式に「新発売」と案内されています。ほかにMHGシリーズ等の掲載もあります。

Jobs-α+の仕様を教えてください。

公式記載で、水素発生量 約300mL/分・水素濃度 約7%・連続運転 最大約15時間・サイズ W300×D250×H270mm・重量 約4kg・電源 AC100-240Vです。

価格はいくらですか?

Jobs-α+シリーズの価格は公式製品ページに記載がないため、本ページでは要問い合わせとしています。導入形態・価格はメーカー(公式)にご確認ください。

川崎フロンターレが使っているというのは本当ですか?

公式に、プロサッカー「川崎フロンターレ」がチームドクター推薦のもとトップチームに導入した、という記載があります。これは導入の事実の記載であり、効果効能を示すものではありません。

MHGシリーズや研究用の機器はどう違うのですか?

MHGシリーズや、電解槽・水道直結式高濃度水素水生成機・生体用水素ガス供給装置などの技術群は、型番・価格・スペックや用途区分(研究用/一般用)が公式に明記されていない項目が多く、本ページでは要問い合わせとしています。

慶應大との論文とはどんな内容ですか?

2026年1月に、高濃度水素吸入時の安全性(人体内での水素爆発リスク)に関する共同研究成果が報じられました。これは安全上の注意喚起系の内容で、本ページでは効能の裏付けとしてではなく「そうした研究・注意喚起が存在する」という中立の事実として扱っています。

研究や論文が多い=効果があるということですか?

いいえ。共同研究や論文が存在することと、個別製品に効果効能があることは別の話です。本ページは研究の存在を中立の事実として扱い、効果効能は扱いません。

医療機器ですか?

公式に医療機器としての認証番号の記載は確認できません(非医療機器/一般用途とみられます)。区分はメーカーへご確認ください。

どこで購入・相談できますか?

公式サイト(e-miz.co.jp/jobs-alpha-plus.e-miz.co.jp)が一次情報の窓口です。現行機種・価格・導入条件は公式でご確認ください。

効果や効能はありますか?

水素吸入器は非医療機器で、効果効能をうたえる製品ではありません。本ページでも健康面の断定は扱わず、会社と製品の事実(仕様・提供・研究連携の存在)のみを整理しています。

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※本ページは特定商品を勧めるものではなく、中立の情報提供です。

主な参照元(一次ソース)

  • MiZ株式会社 会社情報(所在地・代表・設立・資本金): e-miz.co.jp/company.html
  • 研究開発・提供技術: www.e-miz.co.jp/development.html・www.e-miz.co.jp/technology.html
  • Jobs-α+/Jobs-α+ Lite 製品ページ(発生量・濃度・仕様・川崎フロンターレ導入): jobs-alpha-plus.e-miz.co.jp/
  • 水素情報ニュース/プレスリリース(2026年1月 高濃度水素吸入の安全性に関する共同研究): www.e-miz.co.jp/news2.html

公開日:2026年7月/最終更新日:2026年7月 編集:水素&健康業界AIインサイト 編集部(大河内 洋)

本コンテンツは一般的な情報提供を目的としたもので、医療・投資その他の専門的助言に代わるものではありません。水素吸入器は非医療機器であり、特定の効果効能を示すものではありません。仕様・価格は変動するため、契約・購入の判断は必ず公式情報でご確認ください。